サングラスの手入れとストッキングの応急処置!ブーツのシワ取り方法!

もろもりです。

太陽の光がまぶしいときには欠かせない
サングラスの手入れ。

メガネのネジが急にゆるんだり、
ストッキングが
伝線したときの応急処置の方法。

ブーツにシワがついたときの
シワ取り方法を紹介しますね。

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サングラスの手入れ方法

夏は直射日光が,
すごく強くて、まぶしい季節です。

とくに、
車を運転する人なら、
あまりのまぶしさに信号の色が
見えなくなるときはないですか?

サングラスは必須のアイテムですよね。

それだけ、
汚れやすい小物ということです。

日ごろからメガネふきなどで、
手入れはしているでしょうけれども、

あまり使うことがなくなったら、
一度、きれいに洗ってあげましょうね。

どうやってきれいにするの?

台所用洗剤を使います。

①、台所用洗剤を溶かした液を作ります。

②、サングラスを溶かした液に浸け、
やわらかい歯ブラシでていねいに洗います。

③、あとは水ですすいで、
やわらかい布でふき乾燥させます。

メガネのゆるみ、ストッキングの伝線の応急処置

男性は、ふだん外出するときには、
持ちあるくことは、
あまりないとは思いますね?

それは、
無色透明のマニキュアです。

たとえば、
取れそうになっているボタン、
ネジがゆるんだメガネ、
伝線しそうなストッキング、
これらの応急処置に大活躍します。

透明マニキュアをメガネのネジの部分に、
さっと塗っておくことで、
糊(のり)のような役目を果たし、
ネジがゆるみにくくなります。

ストッキングの場合は、
伝線箇所を伸ばします。

履いたままでも直すことはできますが、
できれば、
トイレなどに行って一度脱いでから
直すほうが楽です。

伝線しかかったストッキングの部分に、
上から透明マニキュアを塗ります。

少し広めに塗りましょう。

伝線した繊維をマニキュアが固めてくれるので、
それ以上広がることがないです。

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革製品の小物をピカピカにする

革のバッグやベルト、
靴などの手入れには、
専用のクリーナーを使うと思います。

しかし、
身近なもので、
クリーナーを使わなくても意外なものが
役に立ちます。

それはバナナです。

バナナの皮の内側の白い部分で革をこすり、
そのあと乾いた布でていねいにふきます。

または、
輪ゴムを何本か小さなビンに巻き付けたもので
やさしくこすってもピカピカになります。

靴のつま先の汚れを取るグッズ

靴の内側。

とくに靴のつま先の部分は、
すごく汚れやホコリがたまりやすい部分です。

いらなくなった、
古い歯ブラシの毛先を
イラストのように斜めに切り落とすと、
つま先の奥まで歯ブラシが入り
すごく掃除がしやすくなります。

ブーツのしわを取るワザ

ブーツのシワを取るのは大変です。

では、
どうやってシワを取るか・・・

①、一升ビンに熱めの、
お湯を入れてふたをして密封する。

②、シワがついたブーツを
密封した一升びんにかぶせ、
15分くらい立てておく。

びんのぬくもりで革がやわらかくなります。
その後、靴全体にクリームをぬってきれいにします。

まとめ

小物類をかんたんに手入れする方法を
紹介しました。

よければ参考にしてくださいね。

ありがとうございました。

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